金先物投資家 マサアキ 公式ブログ ゴールドマーケットナビゲーター

  • ブログ
  • 金相場予想
  • セミナー
  • ゴールドメンバーズ

1961年生まれ。名古屋市出身。九州大学卒業。
某名門外資系企業勤務時代に先物取引に出会い、プラチナ先物取引でわずか2ヵ月で150万円を600万円に運用。
後に金先物で600万円を7000万円まで運用。現在、資産1億円以上の富裕層向けに金投資コンサルティングを展開。 ゴールドマーケットナビゲーター(ブログ・メルマガ)を運営し個人投資家に無料で情報を配信中。

GOLD Morning 毎日朝10時15分前後配信!!(現在10月10日版配信中)

公式メルマガご登録

こんにちは。
マサアキです。


最近、メルマガ会員さんからよくメールをもらうようになりました。

そして、多い質問が

「ブログでよく紹介されてるエース交易は、どうなんですか?」
「オススメの先物業者はどこですか?」
「先物の税金って、どのような仕組みなんですか?」


というのが多いような印象があります。

そこで、今回は、商品先物取引業者の「エース交易」エースCX(先物)について
の評判等を中立的に記載したいと思います。


【エース交易】
エース交易は、ゴールドに特化した会社と言っても過言ではありません。

金先物などの商品先物をはじめ、金地や純金積立も有名です。

私も、4社程の口座を使い分けていますが、その1つがエース交易です。


【エース交易のメリット】
1つは、パソコンでトレードが出来るのはもちろんですが、
iPhoneやandroidなどのスマホでも取引が出来るのが私は重宝しています。

他社でもスマホ取引ができるところもありますが、
エース交易の場合は、アプリになっています。
そのため、見やすく動作が極めて早いのが良い点です。

私としては、ローソク足がスマホでも見やすいのがとてもうれしいところです。


2つ目は、情報ツールが充実している点です。
投資は、情報を持っているかどうかで勝敗の大きな部分が決まってしまいます。
テクニカルも分析することによって情報になるわけであり、
その他でもファンダメンタルズ的な要因も大切です。

しかし、普通の人なら優良情報を手に入れることは不可能です。
例えば、個人でニュース会社と情報配信契約を契約すれば、
月額50~100万円が当たり前の世界です。
そんなことは現実味がありません。

でも、エース交易なら「Super LETACE」や「NSNET」など多数の情報配信ツール
を提供しているため、"普通の投資家"の方でも安心できます。


【エース交易のデメリット】
ゴム、ガソリン、灯油、原油、小豆、とうもろこし、
一般大豆、中京石油ガソリン、中京石油灯油、粗糖

の先物取引を行う人は、口座に入金されている残高によって手数料が変わります。

つまり、お金を持っている人には有利な手数料になるのです。

例えば、原油先物取引であれば、100万円未満の人は472円(片道手数料)ですが、
3000万円以上の人は132円になります。

このように、資金が少ない人にとってはなぜか割高感を感じてしまうかもしれません。

とはいっても、資金が少なくても他社と比べて、
とてつもなく高額な手数料というわけではありません。

そして、

「金先物、銀先物、白金先物、パラジウム、金ミニ取引、白金ミニ取引」

の先物取引は、資金がいくらであっても一律の手数料のため、

このデメリットは存在しません。


ですので、金先物などを行う人にとっては、
特にエース交易のデメリットは見当たりません。


【今ならキャンペーン中】
今ならエース交易は、キャンペーンを実施しております。

当ブログを経由して申込された方限定のキャンペーンです。

なんと、口座開設(初回入金時)してから、当月と翌月の手数料が、
どの銘柄も一律80円になります。

キャンペーン期間は、平成25年7月1日(月) ~ 平成25年7月31日(水)です。

その他にも今ならエース交易では
新規口座開設キャンペーンも実施していますので、是非この機会に。


2013/04/25 21:36

マサアキ×ヴィーナス

ヴィーナス

金先物業者の名門
フジフューチャーズとマサアキの
タイアップ企画。
このブログから口座開設し5枚以上取引したら、もれなく「金」読本
(日経BP)をプレゼント!

マサアキ×日産センチュリー

日産センチュリー

このブログから口座開設し3取引以上したら、 もれなく「商品先物取引入門の本」をプレゼント!

純金積立 楽天証券

ネット証券初の月1千円から出来る純金積立は、 楽天証券だけです。
金投資の一種ですが、低資金で始められるため、 近年非常に人気です。
私も定期預金代わりにやっています。

先頭へ戻る